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<起業に関するサイトまとめ:資金繰り>黒字でも倒産!? 起業家に知ってもらいたい資金繰りの大切さ

   

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geralt / Pixabay

経営者の悩みベスト3について前回、前々回と情報をご提供していました。

今日は最後の一つ 「資金繰り」についてです。

潤沢な預貯金がある企業では全く問題ないのですが、殆どの中小零細企業ではこの資金繰りに日々頭を悩まされておられると思います。

会社が赤字で潰れることはありません。

キャッシュフロー不足による資金繰りの悪化です。

いくら財務面で黒字であっても、資金が回らなくなると途端に経営は苦しくなります。

この「資金繰り」についてを他の経営者はどのように考え、その対策をしているのでしょうか。

今回は、「資金繰り」について様々な事例をご紹介します。

ここでご紹介する記事はインデックスだと思ってください。詳細にご紹介してもいいのですが、同様の情報がネット上には溢れかえっていますし、切り口も様々です。

ですから、私は出来るだけ直接記事を書かずに役立ちそうなサイトをご紹介するようにしました。

私のサイトをご覧になられてるのは、起業にご興味のある方、起業・独立直前の方、起業間近の方でしょうから、起業に関する事柄をテーマにしてサイトをご紹介しています。

NAVERとはチョット違ったご紹介をしているつもりです。

私のサイトの上手な活用方法は、ご紹介したサイトをご覧になられて、気になったキーワード、解らない用語等を見つけ出して、再検索するという使い方です。

つまり、必要な知識の糸口として捉えていただき、更に深く調べるきっかけになれば幸いです。

ご覧になりたいサイトに移動して詳細をご覧ください。

情報によってはサイト内のリンクが切れていたりしている場合がありますがご了承ください。

詳細はそれぞれのブログでご確認ください。

タイトルに続くリード文は各ブログより転載しました。



起業当初の資金繰りの悩み 解決のための5つのポイント

会社経営では「資金繰り」がとても大事だといわれていますが、それはなぜでしょうか?

今回のテーマでは、会社経営にとって重要な「資金繰り」について、起業当初に知っておいていただきたい内容を含めてお伝えさせていただきます。

資金とは?
ポイント1:資金繰りとは何かを知る
ポイント2:開業資金と運転資金の違いを知る
ポイント3:簡単な資金繰り表を作ってみる
ポイント4:資金繰り表のポイントを知る
ポイント5:専門家に聞く
おまけ:資金繰りをよくする考え方基本5つ

【起業を助け隊】起業・創業の大失敗と対策~資金編~

開業後に想定外の出費が発生し、運転資金を予想以上に使ってしまったという方が非常に目立ちます。

起業の基本は「初めは小さく、そして徐々に大きく」が大原則となり、抑えられる費用は抑え、かけるべきものは何かを見極めて資本投下をしていくようにしましょう!

例1.見栄を張りすぎた結果、大赤字!
例2.公的融資が下りず、消費者金融に手を出し悲惨に!
例3.独立後の初入金は数ヶ月後!
例4.大型取引に歓喜が一転、客は夜逃げで大損害!
例5.忘れたころに消費税支払い通知が!

【中小企業】資金繰りに困ったときに相談できる公共機関の窓口まとめ

中小企業を経営していて、もっとも多い悩みのひとつが「資金繰り」についてではないでしょうか。

資金繰りに困ったときのための、公共機関の窓口をまとめました。

黒字でも資金繰りは苦しくなる!?
市区町村や県庁に担当部署がある
専門家によるアドバイスを受けたいならば......
融資を受けたいならば......




社長・起業家・個人事業主のための資金対策をする方法

会社にとってお金は命。尽きればそこで終わりです。やはり経営者がこだわらなくてはいけないのはお金です。

このページでは、社長、起業家、個人事業主が、手元にお金を残す方法をまとめました。お金が残るかどうかは、知っているか知らないかの差です。知識を身に付け、賢くお金を残しましょう。

社長・オーナー経営者の手取りを増やす方法
個人事業主・起業家の手取りを増やす方法
資金繰り対策
社会保険料を削減する方法
助成金を資金繰りに活用する方法

中小企業が「つなぎ資金」を借りる5つの方法と、融資のポイント

中小企業がつなぎ融資を借りる5つの方法と、融資を受ける際『気をつけたいポイント』について説明します。

つなぎ資金の役割と目的
つなぎ資金を利用し、支払いのメドを立てましょう!
つなぎ融資を利用するメリット
① 支払いを滞りなく行うことで、事業の立て直しができる
② 保証人や担保が必要ないので、申込のハードルは低い
③ 銀行等、金融機関との関係が改善できる
中小企業が「つなぎ資金」を借りる5つの方法
① ビジネスローンを利用する
② 日本政策金融公庫の融資制度を利用する
③ ファクタリングを利用する
④ 手形割引
⑤ 不動産担保融資
つなぎ資金を借りる際、必要な3つのポイント
① 多彩な「資金調達方法」について理解する
② 自社の問題を解決する「資金調達方法」を選ぶ
③ ファクタリングについて、知識を身につける
まとめ つなぎ資金なら、今すぐ資金繰りが改善できる!




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